あけび歌会100年

  

あけび誌の紹介
月刊のあけび誌の主だった記事を載せています。中でも「〇〇月のトピックス」はネット独自の内容です。

あけび歌会の概要
各地歌会の紹介、代表の言葉、歴代あけび主幹の紹介、最近の活動、選者の代表詠と略歴。

入会のご案内
あけび歌会への連絡方法を載せてます。
「あけび」は大正10年10月、花田比露思によって創刊された。正岡子規を敬慕し 止まなかった比露思はその歌風をうけ、万葉の精神を尊び、まごころの歌を歌い上げることを基本としてきた。戦中、戦後の若干の休刊の期間の後、昭和27年に復刊してからは林光雄が編集を継承し、その後主幹として30年余に亘って、その育成に努めて来た。
「あけび」は大切にしてきた歌の精神とともに、師弟同行の精神を引継ぎ、皆が手を携えて生きる証しとして歌を詠み、「歌のある日々」を送ることを目指しています。 ご参加を歓迎します。

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大阪府堺市の大鳥大社の神域に建つ「関西根岸短歌会記念碑」に建立から57年を経て案内板を奉納しました。11月22日に「案内板・奉納式」を開催しました。